2LDKに夫婦と子供2人。

アラフォー扶養内パート主婦。都内2LDKの賃貸に夫と小学生2人で暮らしています。

実家からの頂きもの

うちは55平米の賃貸住宅。

収納は押し入れのみ。

クローゼットやパントリーなんておしゃれ(?)なものもありません。

日用品から食品まで、いかにストックを減らして

家じゅうの物量を減らすかは、至上命題です。

 

そんな我が家に夫婦それぞれの実家から、時々、

野菜等が送られてきます。

気持ちはもちろんありがたいし気にかけてもらってうれしいのですが、

なんせ大量の野菜は困ります。。

 

地方都市の一戸建てだと、都心に比べて家は広いです。

納屋とかあるし。

また、親(60代)や祖父母(80代)世代は、モノをストックすることが

当たり前の価値観の方も多い気がします。

 

先月、両実家から、自家製のジャガイモが大量に

送られてきました。

 

台所の床に直置きの段ボール(中にはジャガイモ)に日々ストレスを感じ、

毎日毎日手を変え品を変えのジャガイモ料理。

やっとなくなったー!と思ったら、

ジャガイモ第二弾が送られてきました。。。

チーン…。

いや、ひいおばあちゃんにお礼の手紙を書いたんです。

毎日ジャガイモ料理して、1週間で全部食べちゃいましたー、って。

そしたら、少なかったのか!って心配して第2弾を送ってくれたらしい(:;)

 

今度はありがたくゆっくり消費します。

ただ、家が若干雑然となるのがプチストレス。

 

映画「サバイバルファミリー」で、

実家のお父さんからの魚に辟易していた深津絵里さんと同じ心境だと思います。