2LDKに夫婦と子供2人。

賃貸住まい通算22年。主に、狭い・不便の克服日記と育児備忘録

緊急事態宣言解除後、小6息子が離れていって寂しかった件

 

首都圏で緊急事態宣言が解除され、6月からの学校再開も決まりました。

 

これを機に、小6息子にお友達との外遊びを解禁しました。

室内で遊ぶことは禁止しています。

 

コロナ感染の不安はあります。

マスクも外して、寄り集まって公園でゲームしているので( ;∀;)

 

でも、友達遊びをどのタイミングで解禁するのか、禁止するのか。

考えたところで正解はないので、判断基準は緊急事態宣言としました。

 

再び緊急事態宣言が発令されれば、禁止にする予定です。

 

本題です。

ここ2か月、外出がままならない子どものために、私がパート出勤前の朝の8時半ころ、

10分程度ですが、公園に行くことが習慣になっていました。

kotamomonga.com

 

お友達遊びを解禁すると、息子は

朝の公園に来たり来なかったり、になりました。

午後には友達と公園に行くので、どっちでもいいんでしょうねー(^▽^;)

母はそれがさみしかった(;_:)

なんでしょうね、この気持ち。

朝の公園通いを始めた頃は、面倒くさい気持ちもあったのに、

いざ行かなくてもいいとなると、なんだこの寂しさは!!

 

あ、小2娘はまだまだ「お母さん、一緒にいこ♪」というノリです(^^♪

兄が付いてこないので、母を独り占めできてうれしいみたい。

でも、兄と毎日やっていたブランコ二人乗りができなくて、「お兄ちゃんいなくて、ちょっとさみしいね。」と。

「うんうん、お母さんも結構さみしいよー。。」って心の中でつぶやきました(^▽^;)

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一人でブランコを漕ぐ娘。背中がさみしそう(^▽^;)

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。