プリンターの調子が悪く、この度買い替えました。
そして、ほぼ同じ機能なのに、新旧のプリンターの大きさの違いに驚きました!
これまで使っていたのは、CanonのMG5530というモデル。
給紙方法や、本体サイズなど幾つかの条件を設定して、新しいプリンターを選びました。
すると偶然にも、Cano MG5530の後継機である、同じくCanonのTS6330を購入することに。
何年ぶりの買い替えかは記憶が定かではないのですが、新旧の販売時期から、旧プリンターは6年程度は使っていそうです。
6年でこんなに小さくなるのか、と驚いたと同時に、収納スペースに余裕ができてホクホクです( ´ ▽ ` )
無印良品のユニットシェルフにプリンターを収納
リビングに置いている無印良品のステンレスユニットシェルフに、プリンターを収納しています。
普段はフロントパネルを下ろして目隠ししています。
ユニットシェルフを購入する前から、プリンターはありました。
なので、プリンターがユニットシェルフからはみ出さないことを確認してから、ユニットシェルフを購入した経緯があります。
プリンターファースト( ̄▽ ̄)
とはいえ、サイズ的にギリギリです。
新しいプリンターCanon TS6330はコンパクトに進化
仕様を見て、本体サイズは確認していました。
新プリンターは旧プリンターよりもサイズが小いことは分かっていましたが、実際並べてみると、その差に軽く感動。
写真左)新プリンター Canon TS6330/写真右)旧プリンターCanon MG5530
幅×奥行き×高さのはそれぞれ
旧プリンターCanon MG5530:45.5 x 36.9 x 14.8 cm
新プリンター Canon TS6330:31.5 x 37.2 x 13.9 cm
ユニットシェルフに収めた姿からも、収納スペースに余裕ができたことがお分かりいただけるのではないでしょうか。
特に横幅。
旧プリンターCanon MG5530↓
新プリンター Canon TS6330↓
奥行きと高さは、体幹としてほとんど変わっていないのですが、横幅の違いはとても感じます。
約6cm小さくなるだけでも、大きな違いです。
これまで予備のインクは別の場所に収納していましたが、これからはプリンターの横に置けそうです。
小さな変化ですが、収納スペースに余裕ができたことは喜ばしい( ´ ▽ ` )
最後に
今回のプリンター買い替えは、調子が悪くなったので”仕方なく”でした。
しかし、思いのほかプリンターをコンパクトにすることができ、大満足です。
プリンター購入代をくやしい、、と思っていましたが、コンパク化という思わぬ副産物があっったので、むしろ買い替えてよかったです。
壊れていない家電をどんどん最新機種にする余裕はないのですが、定期的に新しいものを迎え入れるのは、家の中に新しい風が吹くような感じでいいものです( ´ ▽ ` )
最後までお読みいただきありがとうございました!