まずは、半径1メートル。

目指すのは、幸せな「子育て後」。暮らしも思考もシンプルにして、心と時間に余裕を持ちたいミニマリスト気味主婦のブログ。

またまたリピート 子どもと供用の化粧水は無印良品の敏感肌用

子どもと一緒に使える化粧水として、無印良品の敏感肌用化粧水を使っています。
今使っているのがそろそろなくなりそうですが、他の商品には浮気せず、またまた無印良品の敏感肌用化粧水をリピートです。

無印良品の敏感肌用化粧水は、まさにシンプルイズベスト

無印良品の敏感肌用化粧水は、さっぱり・しっとり・高保湿の3種類があります。
季節に合わせて使い分けられるところが、いい。

この冬はしっとりタイプを使っていました。
この度、残り少なくなってきたのでリピート購入。

暖かくなってくるので「さっぱり」にしようかと一瞬迷いましたが、春先は乾燥しがちなので引き続き「しっとり」タイプに。

無印良品 化粧水 敏感肌用

無印良品の敏感肌用化粧水シリーズ、いたって普通の化粧水です。
家族で共有するにはその普通なところがいいのです。

中身もシンプルだけど、パッケージもシンプルの極み。
色があふれがちな洗面所においては、その潔いシンプルさは貴重な存在です。

無印良品の敏感肌用化粧水は、お手頃価格がうれしい

無印良品の敏感肌用化粧水は、そのお手頃価格もお気に入りポイント。
日常的に使うものは、無理なく購入できることが大事。
使う時にもケチらずたっぷり使えます。
子ども達は自分の財布じゃないので値段は意識してないでしょうが( ̄▽ ̄)

我が家は400mlの大容量タイプを使っています。
通常サイズの200mlに比べると更にコスパよし、です。

無印に行けば必ず買えるのもありがたい

無印良品の化粧水は、買いたい時にすぐに買えるところも高ポイントです。

ドラッグストアなどで売られているものだと、突然取り扱いがなくなったりするんですよね。。

その点、無印は店舗に行けば、在庫豊富に化粧水が並んでいるので買おうと思った時にすぐ買えます。
探し回る手間も時間もいらないのでストレスフリー。

最後に

無印良品の敏感肌用化粧水は、子どもと共有するのにぴったりな化粧水です。

わたしは少し前まで、子供が使っている無印とは違う化粧水を使っていたのですが、無印に乗り換えました。
共有すれば洗面所のアイテム数も減って一石二鳥♪
もちろん、使用感に問題ないからこそ、です。

ただ、超絶面倒くさがりの中2長男は、風呂上がりの保湿はめったにせず、顔カサカサです。
たまに指摘すると使っているみたいですが。
対して小4長女は、風呂上がりのお肌のお手入れに余念がありません。
私より手間と時間かけてます。

同じ環境で育てたのに、化粧水一つとってもこの違い。
環境よりも生まれ持った遺伝子が強く働いてるなーというのがよくわかる現象です( ̄▽ ̄)

ではでは、また。